このホームページでは「多発性硬化症(Multiple Sclerosis; MS)」の情報を提供しています。

セミナー、講演会、フォーラム

多発性硬化症(MS)・視神経脊髄炎(NMO)を学ぶ催しのお知らせです。
先着順でお受けし、定員に達したら受付を終了します。
全て、参加費は無料です。


多発性硬化症セミナー

少人数(10人程度)で、疑問点をその都度解決していけます。
ご参加いただいた方には1年間、メールマガジン「eチップス」を隔月でお届けします。

多発性硬化症講演会

大人数の講演会(50〜100人程度)で、開催地によって演題が異なります。

多発性硬化症フォーラム

大規模の講演会(200〜500人程度)で、年1〜2回開催しています。


MSキャビン主催・共催

文京区セミナー 5月29日(火)10:30〜12:00 申込みページへ…05月16日現在:参加人数9人

  • 会 場:順天堂大学医学部
  • 対 象:MS/NMOの基本を学びたい人
  • 定 員:20人
  • 講 師:横山和正先生(順天堂大学医学部)
  • 内 容:少人数の医療セミナー。MSが発症するしくみから日常生活までご講義いただきます。ご要望に応じてNMOのお話もいただきます。
    4月24日(火)の開催は、人数不足により中止いたしました。誠に申し訳ございません。

 →文京区セミナーのちらしへ(PDF180)


他団体主催

多発性硬化症医療講演会・相談会…05月16日現在:参加人数

  • 日 時:6月9日(土)14:30〜17:00
  • 会 場:仙台市福祉プラザ「プラザホール」
  • 定 員:150人(先着順)
  • 講 師:藤原一男先生(東北大学大学院)、
        斎田孝彦先生(京都民医連中央病院、入野医院)
  • 参加費:無料
  • 申込み:問い合わせ先:全国多発性硬化症友の会
  • 主 催:全国多発性硬化症友の会
  • 後 援:宮城県、仙台市、河北新報社
第2回多発性硬化症患者教室…05月16日現在:参加人数

  • 日 時:6月17日(日)13:30〜15:30
  • 会 場:国立精神・神経医療研究センター病院 「コスモホール」
  • 対 象:患者さんやそのご家族、医療関係者
  • 講 師:「MS経口治療薬フィンゴリモドについて」岡本智子 先生(センター病院神経内科医長)
  • 内 容:1時間の医療講演の後、1時間の個別医療相談(1人あたり20分を予定)。医療相談を希望する場合は6/14(木)までに申込み必要。
  • 申込み・問い合わせ:荒木 学先生(神経内科) メール:m-araki@ncnp.go.jp
  • 主 催:国立精神・神経医療研究センター病院神経内科

→第2回多発性硬化症患者教室のちらしへ(PDF1.3MB)

多発性硬化症患者の交流会…05月16日現在:参加人数

  • 日 時:7月8日(日)13:30〜15:30
  • 会 場:和歌山県難病・子ども保健相談支援センター(和歌山医大附属病院3F)
  • 参加費:無料
  • 申込み:和歌山県難病・子ども保健相談支援センター(TEL : 073-445-0520)

→「和歌山多発性硬化症 患者の集いのブログ」

北海道MS・NMO医療フォーラム…05月16日現在:参加人数

  • 日 時:7月21日(土)13:00〜16:30
  • 会 場:TKPガーデンシティ札幌きょうさいサロン8F
  • 定 員:250人
  • 講 師:中島一郎先生(東北大学病院)、新野正明先生(北海道医療センター)、深澤俊行先生(さっぽろ神経内科クリニック)、藤原一男先生(東北大学大学院)、前田明子先生(天使大学)、中田郷子(MSキャビン)
  • 参加費:無料
  • 主 催:NPO法人ポラリス北海道神経難病研究会
  • 共 催:国立病院機構北海道医療センター、医療法人セレスさっぽろ神経内科クリニック北海道多発性硬化症総合支援センター、東北大学大学院多発性硬化症治療学寄附講座
  • 後 援:北海道、北海道新聞社

→「北海道MS・NMOフォーラム」のホームページへ


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