ニュース|MSキャビン(多発性硬化症 視神経脊髄炎)

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多発性硬化症(Multiple Sclerosis; MS)と視神経脊髄炎(Neuromyelitis Optica Spectrum Disorder; NMOSD)の情報を提供しています。
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ニュース

募集を終了いたしました。ご協力ありがとうございます!(7月10日)

 

 



調査会社からのご依頼です。次の条件に該当する多発性硬化症(MS)の方を対象に、アンケートとインタビューに協力してくださる方を募集中です。

 

1. MSと診断されており、現在その治療を受けている
2. ベタフェロンを使用したことがある
3. 下記日程のインタビューに協力できる
2018年7月28日(土)〜8月7日(火)*7/29(日)除く

 

条件に該当し、ご協力いただける場合は下記ページにアクセスしてください。

 

→「多発性硬化症(MS)に関する会場インタビュー(事前アンケート)」へ

2018.7.3

7/28(土)医療セミナーの受付を始めました。テーマは下記のとおりです。

 

多発性硬化症「予防治療とPMLについて」

進行性多巣性白質脳症(PML)とは何か、どのような場合にPMLを発症するリスクがあるか、予防治療の効果とPMLのリスクのバランスをどう考えるか、PMLを早期発見するためには、MRI検査の頻度、MS病巣とPML病巣の違い、などお話いただく予定です。

 

視神経脊髄炎「ステロイドと免疫抑制剤」

NMOSDの予防治療、ステロイド薬の維持量と副作用、免疫抑制剤の維持量と副作用、どのような場合に免疫抑制剤を使うか、医師による考え方の違い、ガイドラインではどうなっているか、などお話いただく予定です。

 

講師は大橋高志先生(東京女子医大八千代医療センター)。

 

会場は千葉県にある東京女子医大八千代医療センターです。定員15人で参加費無料の少人数セミナーです。

 

今回は本当に15人が定員です。笑

 

→「7/28 八千代セミナー」へ

 

2018.6.27

難病難病カフェ「アミーゴ」代表 桑野あゆみ様より、MS/NMOSD患者さんのための防災対策をいただきました。

 

普段から準備できることや災害時の注意事項がまとめられています。ぜひご一読ください。

「MS・NMO防災マニュアル(Wordファイル651KB)」

 


 

監修者より補足説明:

 

2011年の震災の時は、地域にもよりますが、お薬手帳があれば処方箋がなくても薬局で常用薬が購入(入手)できました。薬の流通はかなり早く復旧し、よほど不便な避難所で身動き取れない場合を除き、MS患者さんで薬に困った患者さんはいませんでした。

 

NMOSD患者さんについては、津波で自宅を流されたためにプレドニンが2週間飲めず、再発してしまった方が1人いました。

 

中島一郎 先生(東北医科薬科大学病院 脳神経内科)

2018.6.25

5/27(日)医療セミナーの受付を始めました。テーマは下記のとおりです。

 

多発性硬化症「予防治療とPMLについて」

進行性多巣性白質脳症(PML)とは何か、どのような場合にPMLを発症するリスクがあるか、予防治療の効果とPMLのリスクのバランスをどう考えるか、PMLを早期発見するためには、MRI検査の頻度、MS病巣とPML病巣の違い、などお話いただく予定です。講師は横山和正先生(順天堂大学医学部付属順天堂医院)。
→「 6/24 MS医療セミナー」へ

 

視神経脊髄炎「ステロイドと免疫抑制剤」

NMOSDの予防治療、ステロイド薬の維持量と副作用、免疫抑制剤の維持量と副作用、どのような場合に免疫抑制剤を使うか、医師による考え方の違い、ガイドラインではどうなっているか、などお話いただく予定です。講師は大橋高志先生(東京女子医大八千代医療センター)。
→「6/24 NMOSD医療セミナー」へ

 

両日とも会場は御茶ノ水で14:30〜16:30。(一応)定員15人で参加費無料の少人数セミナーです。

 

お申し込みをお待ちしています!

 

2018.5.31

盛岡市にて6月23日(土)、講演会が開催されます。

 

司会は水野昌宣 先生(岩手医科大学)。講師にMSキャビン理事の新野正明先生(北海道医療センター神経免疫疾患センター)と中島一郎先生(東北医科薬科大学)と豪華キャストです☆

 

新野先生からはMS治療選択のお話、中島先生からはNMOSDと抗MOG抗体関連疾患のお話があります。

 

そして僭越ながらMSキャビン中田より、MS患者の食生活についてお話いたします。

 

中田は料理研究家でも何でもなく、料理の腕前はレベル2。当然、実演はいたしません。できません。

 

という具合ですが、多くの方々とお会いできることを楽しみにしています! →「6/23(土)盛岡講演会」へ

2018.5.21

札幌市にて6月30日(土)、北海道医療センター神経免疫疾患センター開設記念講演会が開催されます。

 

MSキャビン理事の新野正明先生(北海道医療センター神経免疫疾患センター)のご挨拶に始まり、宮﨑雄生 先生(北海道医療センター神経免疫疾患センター)によるMSとNMOSDの治療、そして坪内雅行 先生(北海道医療センター地域医療連携室)による公的制度のお話があります。

 

MSキャビン中田もおじゃまいたします♪

 

多くの方々にお会いできたらうれしいです!→「6/30(土)講演会」へ

2018.5.10

6/17(日)京都講演会の受付を始めました。

 

MSとNMOSD、そして抗MOG抗体関連疾患について学びます。

 

ディスカッションでは治療のほか、生活の中でどのようなことに注意したら良いかなど、意見を交わしていただく予定です。

 

会場は京都駅から徒歩5分。

 

ということは実際には7〜8分?

 

少なくとも京都駅から出てからの距離です。

 

お申し込みをお待ちしています!→「6/17 MS/NMOSD医療講演会(京都)」へ

2018.4.28

5/27(日)医療セミナーの受付を始めました。テーマは下記のとおりです。

 

多発性硬化症「予防治療とPMLについて」

進行性多巣性白質脳症(PML)とは何か、どのような場合にPMLを発症するリスクがあるか、予防治療の効果とPMLのリスクのバランスをどう考えるか、PMLを早期発見するためには、MRI検査の頻度、MS病巣とPML病巣の違い、などお話いただく予定です。講師は大橋高志先生(東京女子医大八千代医療センター)。
→「5/27 MS医療セミナー」へ

 

視神経脊髄炎「ステロイドと免疫抑制剤」

NMOSDの予防治療、ステロイド薬の維持量と副作用、免疫抑制剤の維持量と副作用、どのような場合に免疫抑制剤を使うか、医師による考え方の違い、ガイドラインではどうなっているか、などお話いただく予定です。講師は横山和正先生(順天堂大学医学部付属順天堂医院)。
→「5/27 NMOSD医療セミナー」へ

 

両日とも会場は荒川区町屋で14:00〜16:30。(一応)定員15人で参加費無料の少人数セミナーです。

 

お申し込みをお待ちしています!

2018.4.13

4/22(日)NMOSD医療セミナーの受付を始めました。テーマは「視神経脊髄炎の治療」です。予防治療のステロイド薬や免疫抑制薬、そして対症療法にスポットを当てます。

 

5/13(日)MS医療セミナーの受付もはじめました。テーマは「多発性硬化症の概要と最新情報」です。病気のあらましから新薬について、また治験中のお薬についてもお話いたします。

 

両日とも定員15人の少人数セミナーです。お申し込みをお待ちしています!

 

→「セミナー・講演会」へ

2018.2.22

バナナチップス106号のご感想を掲載しました。いつもありがとうございます!


→「バナナチップス106号 ご感想」へ

2018.2.16

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