5/27 医療セミナー受付開始|MSキャビン(多発性硬化症 視神経脊髄炎)

MS CABIN

多発性硬化症(Multiple Sclerosis; MS)と視神経脊髄炎(Neuromyelitis Optica Spectrum Disorder; NMOSD)の情報を提供しています。
独立性を強く守るため製薬企業からは寄附をいただいていません。

トップページ
MSのこと
すぐわかるMS
MSのあらまし
MSの治療薬
インターフェロン・ベータ1a(アポネックス)
インターフェロン・ベータ1b(ベタフェロン)
グラチマー酢酸塩(コパキソン)
フィンゴリモド(イムセラ、ジレニア)
ナタリズマブ(タイサブリ)
フマル酸ジメチル(テクフィデラ)
MSの専門医が答えるQ and A
NMOSDのこと
すぐわかるNMO
NMOSDのあらまし
NMOSDの専門医が答えるQ and A
お知らせ
ニュース
セミナー・講演会
発行物のご案内
薬について
インフォメーション
団体概要
利用注意事項
個人情報の取扱い
リンク集
患者会
お問い合わせ
ブログ
中田郷子のブログ
近藤誉之のブログ
マダミーのブログ
ご寄付について
ms cabin twitter
QRコード

携帯サイトはQRコード、または
https://www.mscabin.org/
でアクセスできます。

SSL GMOグローバルサインのサイトシール

トップページ > お知らせ~ニュース > 5/27 医療セミナー受付開始

ニュース

5/27 医療セミナー受付開始

5/27(日)医療セミナーの受付を始めました。テーマは下記のとおりです。

 

多発性硬化症「予防治療とPMLについて」

進行性多巣性白質脳症(PML)とは何か、どのような場合にPMLを発症するリスクがあるか、予防治療の効果とPMLのリスクのバランスをどう考えるか、PMLを早期発見するためには、MRI検査の頻度、MS病巣とPML病巣の違い、などお話いただく予定です。講師は大橋高志先生(東京女子医大八千代医療センター)。
→「5/27 MS医療セミナー」へ

 

視神経脊髄炎「ステロイドと免疫抑制剤」

NMOSDの予防治療、ステロイド薬の維持量と副作用、免疫抑制剤の維持量と副作用、どのような場合に免疫抑制剤を使うか、医師による考え方の違い、ガイドラインではどうなっているか、などお話いただく予定です。講師は横山和正先生(順天堂大学医学部付属順天堂医院)。
→「5/27 NMOSD医療セミナー」へ

 

両日とも会場は荒川区町屋で14:00〜16:30。(一応)定員15人で参加費無料の少人数セミナーです。

 

お申し込みをお待ちしています!

2018.4.13

月別アーカイブ
認定特定非営利活動法人MSキャビン

本サイトは、eヘルス倫理コード2.0基準による
JIMAトラストマーク付与の認定を受けています。

トップへ

Copyright (C) MS Cabin All Rights reserved.