2015 1月|MSキャビン(多発性硬化症 視神経脊髄炎)

MS CABIN

多発性硬化症(Multiple Sclerosis; MS)と視神経脊髄炎(Neuromyelitis Optica Spectrum Disorder; NMOSD)の情報を提供しています。
独立性を強く守るため製薬企業からは寄附をいただいていません。

トップページ
MSのこと
すぐわかるMS
MSのあらまし
MSの治療薬
インターフェロン・ベータ1a(アポネックス)
インターフェロン・ベータ1b(ベタフェロン)
グラチマー酢酸塩(コパキソン)
フィンゴリモド(イムセラ、ジレニア)
ナタリズマブ(タイサブリ)
フマル酸ジメチル(テクフィデラ)
MSの専門医が答えるQ and A
NMOSDのこと
すぐわかるNMO
NMOSDのあらまし
NMOSDの専門医が答えるQ and A
お知らせ
ニュース
セミナー・講演会
発行物のご案内
薬について
インフォメーション
団体概要
利用注意事項
個人情報の取扱い
リンク集
患者会
お問い合わせ
ブログ
中田郷子のブログ
近藤誉之のブログ
マダミーのブログ
ご寄付について
ms cabin twitter
QRコード

携帯サイトはQRコード、または
https://www.mscabin.org/
でアクセスできます。

SSL GMOグローバルサインのサイトシール

トップページ > 近藤誉之のブログ >  2015年1月の投稿一覧

近藤誉之のブログ

2015年1月の投稿一覧

少し前に京都多発性硬化症ラボというブログを始めました。MSキャビンホームページのリニューアルに伴い、MSキャビンの中で書いてはと勧められました。


ブログ名に近藤の名前をはずしてねとお願い済みですが、今のところそのままです。京都多発性硬化症ラボで書いた内容をこちらにもアップしたいと思います。しばらく、こちらに書いた内容を元のブログにもアップしていこうと思います。


最初は私の仲間達の紹介です。


私は京都大学と京都府立医科大学に所属していてMS、 NMOに興味を持っている若い医師と一緒に神経免疫疾患の臨床研究をしています。京大だけでもなく、京都府立医科大学だけでもないので京都多発性硬化症ラボと自分たちを称することにしました。


現在のコアメンバーは
京都大学地域ネットワーク医療部准教授 近藤誉之
京都府立医科大学神経内科大学院    藤井ちひろ
京都大学神経内科大学院        岡田洋一郎
京都大学神経内科大学院        端祐一郎
です。


愛媛大学の越智先生や天理病院の景山先生、徳島病院の川村先生とは定期的に 若い医師向けに行っている研究会の講師などをお願いしたり、共同研究をしています。

 

私は京都大学神経内科外来水曜日、北野病院神経内科外来木曜日、康生会武田病院神経内科土曜日の外来を担当しています。必ずしもオープンな形式になっていませんので、どうやって受診をしたらいいかわからないと伝えられることがあります。


もし、受診など希望でしたらMSキャビンまでご連絡をください。

どうぞよろしくお願いいたします。

2015.1.26

認定特定非営利活動法人MSキャビン

本サイトは、eヘルス倫理コード2.0基準による
JIMAトラストマーク付与の認定を受けています。

トップへ

Copyright (C) MS Cabin All Rights reserved.