多発性硬化症当事者の生活の実態に関するアンケート調査のご案内

多発性硬化症(MS)患者さんを対象に、生活実態に関するアンケート調査が実施されています。MS患者さんの生活の実態を明らかにすることを目的としています。

国際医療福祉大学大学院博士課程
研究実施代表者 人見優子(MS当事者)と申します。

この度、多発性硬化症と診断された当事者を対象に生活実態に関するアンケート調査を実施することとなりました。

アンケート調査には、Google Formsを利用させていただきます。以下のQRコードの読み込み又はURLより、「アンケート調査ご協力のお願い」「調査に関する説明書(研究の目的や調査の方法等)」をご確認いただき、ご協力いただける方は、調査協力への同意にチェックした上で、ご回答をお願いいたします。

ご協力の程よろしくお願いいたします。
多発性硬化症当事者の生活の実態に関するアンケート調査

MS生活実態に関するアンケート

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