特定非営利活動法人 MSキャビン│多発性硬化症・視神経脊髄炎の情報提供

MS CABIN

多発性硬化症(Multiple Sclerosis; MS)と視神経脊髄炎(Neuromyelitis Optica Spectrum Disorders; NMOSD)の情報を提供しています。
独立性を強く守るため製薬企業からは寄附をいただいていません。

トップページ
MSのこと
すぐわかるMS
MSのあらまし
MSの治療薬
インターフェロン・ベータ1a(アポネックス)
インターフェロン・ベータ1b(ベタフェロン)
グラチマー酢酸塩(コパキソン)
フィンゴリモド(イムセラ、ジレニア)
ナタリズマブ(タイサブリ)
フマル酸ジメチル(テクフィデラ)
NMOSDのこと
すぐわかるNMO
NMOSDのあらまし
お知らせ
ニュース
セミナー・講演会
発行物のご案内
薬について
インフォメーション
団体概要
利用注意事項
個人情報の取扱い
リンク集
患者会
お問い合わせ
ブログ
スタッフブログ
ご寄付について
ms cabin twitter
ms cabin facebook
ms cabin instagram
QRコード

携帯サイトはQRコード、または
https://www.mscabin.org/
でアクセスできます。

SSL GMOグローバルサインのサイトシール
多発性硬化症のビギナーさんへ
小学生・中学生のみなさんへ
医療費助成について
一般の方へ
お知らせ
一覧
ニュース
2019.6.20
東京フォーラム リターンズ(12/15日曜日)
ニュース
2019.5.6
6/30(日)仙台 受付開始
ニュース
2019.5.2
6/16(日)大阪 受付開始
ニュース
2019.4.26
バナナチップス発行とアンケートのお願い
ニュース
2019.4.26
視神経脊髄炎のアンケートについて
多発性硬化症(MS)と視神経脊髄炎(NMOSD)
エムエスキャビン

多発性硬化症(MS)と視神経脊髄炎(NMOSD)は、
免疫系が誤って脳、脊髄、視神経を攻撃すると考えられています。
視力・運動・感覚障害、疲労、認知機能障害など、
多彩な症状が出てきます。
症状の出方や病気の経過は人によって違います。 

 

原因不明で根治療法はありませんが、近年、治療法が次々に開発されてきています。病気が再発した時にそれを鎮める治療と、再発を予防する治療ができるようになってきました。

 

MSは若い女性に多く、NMOSDはMSよりやや高齢の女性に多く発症します。どちらも直接命に関わることはほとんどありません。人から人にうつる伝染病でも、特定の遺伝子の異常によって起こる病気でもありません。

 

MSとNMOSDは指定難病に定められており、H26年度現在の国内患者数は、両疾患合わせて約19,000人です。

 pbbanner

専門は脳神経内科(神経内科)で、診断・経過観察にはMRI検査が必要です。

 

ブログ
スタッフのブログ
一覧
理事長 / MS患者
2019年6月26日

こんにちは。中田デス。   昨日はお昼前にヒミツの打ち合わせです。スタッフの千代ちゃんと一緒に近所の・・・

IMG_2072
2019年6月24日

こんにちは。中田デス。メール発送の後、今日は仙台の準備デス。   まず日本多発性硬化症ネットワークの・・・

IMG_2047
2019年6月22日

こんにちは。中田デス。何だかあっという間に過ぎた1週間でした。   大阪講演会のまとめに時間がかかっ・・・

bcanq
2019年6月21日

こんにちは。Madamyです。次号バナナチップスの取材で、荒木 学 先生にお話を聞きに行きました。 &nbsp・・・

m190622c
2019年6月17日

こんにちは。中田デス。午前中は最低限のメール返信をして、午後から京都です。     &nb・・・

IMG_2038
2019年6月16日

こんにちは。中田デス。7:50東京発ののぞみ13号で、今日は大阪講演会です。     &n・・・

IMG_1983
特定非営利活動法人MSキャビン

本サイトは、eヘルス倫理コード2.0基準による
JIMAトラストマーク付与の認定を受けています。

トップへ

Copyright (C) MS Cabin All Rights reserved.